また一人、共感常連さんが去っていった…
2010/7/27 (火) 22:16:54
寂しくもあり、残念でもありの心境
寿退会ならしての見送りなのだが…
今月に入り三人目~
彼女たちは、娘程の若い女性だが、屈託もなく《男と女》を語る感性は、賞賛に値する
時には《父親》で有ったり、時に《師》と崇めたれたりと、男冥利に尽きる
男が女を求める
女が男を求める
そんな風に単純ではダメなんでしょうか~
彼女たちのエールに応えるためにも、諦めることなく、頑張る事が、彼女たちの幸を願う《送る言葉》に
《幸》も《愛》も、必ずある…
まだ、見つけられていないだけなのだから~
好きかどうか自信なくても、この人なら全てを任せられると思った時、女性はどうするんだろう…
待ちますか
男って《風林火山》の山みたいなもん…
腹は決まってても、なかなか腰が重たい…
そう、待ってるもんなんです~のシグナルを
シグナルの色が《青》ならば、《風林火山》の《風》に、男はなるのですょ
そう、恋愛の扉を開くのを待っている。
男と女、仲良くなるのに早いも遅いもないが、早いに越したことは無いだろう…
ゆっくりし過ぎは、時に疲れる場合もあるから~
愛、信頼、絆を深めるのは、ゆっくりで良い…それは《完成》を目指して歩けるから
好きになる、惚れるのは後から付いてくる…
気を許せるまでは、序曲であり、気を許した時は、序幕がオープンする時
- カテゴリ : 日記
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